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2026.05.07
Q. 2026年10月からの「カスハラ法」施行に伴い、「契約書」や「重要事項説明書」、ならびに「ご家族へのお願い文」を作成しようと思います。その際、契約の「解約」と「解除」は意味が違うのでしょうか。
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2026.05.06
Q. 家族からのクレームや苦情が後を絶ちません。もっともなご意見であれば、苦情といえども有難く改善に取り組めるのですが、無理難題に近い要求をされ、それを現場の職員にも強いるようなこともあるものですから、職員も嫌気がさしてその家族の利用者の担当を外れたいであるだとか、フロアの移動を申し出てくるだとか、それでなくても人員不足ななか、勤務のローテーションにさえ支障が発生するまでに至っています。 家族からの要求をどこまで聞き、また叶えることが望ましいのでしょうか?
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2026.05.06
Q. 昨日、施設内で転倒による死亡事故が起こり、今からご家族に説明と謝罪に行く必要があります。すぐに謝った方がいいのか、謝罪することで利用者さんの死亡に対し責任を負うことになってしまうのか、また何をどこまで説明すべきなのか、途方に暮れています。
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2026.05.06
Q. 「説明責任」の重要性や「伝え方」については理解できましたが、報告の仕方や教え方に何かコツがあれば教えてください。
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2026.05.06
Q. 転倒事故が毎日のようにあり、その対応に苦慮しているところですが、利用者の転倒後、どのようなタイミングで病院に受診させればいいのか非常に迷います。病院であれば医者がいますので、すぐに指示を仰ぐこともできるのですが…。アドバイスを頂戴できれば幸いです。
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2026.05.06
Q. 大規模な浸水時、「1階から2階にどうやって利用者を移動させるのか?」。とくにこれまでの梅雨の豪雨や台風が、偶然にも土日で、併設しているデイサービスがお休みの日だったものですから助かったものの、これが平日であれば、と思うとゾッとします。
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2026.05.06
Q. 私が勤務する施設でも、近くの河川が決壊し、施設の一階部分は完全に水に浸かってしまいました。勤務して15年目を迎えますが、ここまでの浸水は初めてのことでした。避難指示が出された時には、避難するべきなのか、籠城スタイルの立てこもり型で耐え忍ぶのか、非常に迷いました。
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2026.05.06
Q. 昨年、大型台風の影響で、施設周辺に特別警報が発令されました。当施設は、福祉避難所の指定を受けていたものですから、地域の方が大量に避難して来られ、また特別警報が出された直後から、避難するために自宅を出ることすら困難な状況におかれている地域の要介護者への対応を協議している最中、山間部に位置する施設の裏山が崩れ、大量の土砂が施設内に流れ込むなど、大雨と土砂災害の怖さが分かったような気がしました。再度、防災について職員全員と考え直したいのですが、何かアドバイスを頂けると幸いです。
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2026.05.06
Q. デイサービスに通われている男性利用者が、女性介護職員に対し好意を抱き、ストーカー的なつきまといの結果、思いが叶わないと感じた利用者が、好意を寄せる女性介護職員に脅迫行為と暴行にまでおよび、職員自身が恐怖で出勤できない状況にまでおかれています。職員を守るため、またこのままでは職員からの退職が予想されるなか、利用者へサービス提供の拒否を申し入れようと考えています。
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2026.05.06
Q. 4月からの新人スタッフも、それなりに頑張っていますが、彼らの介助や記録の書き方をみていると、介護事故が起きた場合、家族に何ら言い訳できる部分がなく、不安でたまりません。実のところ4月にも、転倒や誤嚥で亡くなられた利用者もおりましたし、今後、ご家族との交渉が始まります。ご家族からは、何回かの面談の後、電話ではありますが「損害保険の方ではいくらになりますか…?」という質問があるくらいです。 介護事故について、新人職員にも分かるような事故防止策について。